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環境応用研究部会(オゾン水研究部会)

1994年10月に日本医療オゾン研究会会誌No1が出版されてから20年目に本号で通巻75号を数えるようになった。この機会に日本医療・環境オゾン学会会報に掲載された研究報告、総説、解説についてまとめたのでオゾン利用の検索に有効に使用いただければ幸甚です。



合本1号(通巻No.1~No.20) 研究報告


1) 小阪教由(1995)

・オゾン燻蒸殺菌装置による殺菌消毒 
( 日本医療オゾン研究会会報,Vol.1,No.3, 3-4)内容・報告レポートはコチラ。

2) 村上弘(1995)

・オゾンを利用した義歯洗浄器の開発
( 日本医療オゾン研究会会報,Vol.1,No.5, 2-3.)内容・報告レポートはコチラ。

3) 大平美智男(1996)

・紫外線・オゾンの併用による微生物管理の実例-病院環境 
( 日本医療オゾン研究会会報,Vol.3, No.1,3-4.)内容・報告レポートはコチラ。

4) 緒方篤哉(1996)

・牛の急性乳房炎に対するオゾン療法の応用と効果 
( 日本医療オゾン研究会会報,Vol.3,No.2, 2-4.)内容・報告レポートはコチラ。

5) 松野一彦,三浦敏明,神力就子(1996)

・オゾンの血小板凝集におよぼす影響 
( 日本医療オゾン研究会会報,Vol.3, No.4,1-3.)内容・報告レポートはコチラ。

6) 松本みどり(1997)

・医療衛生分野におけるオゾン水手洗い機の有効性 
( 日本医療オゾン研究会会報,Vol.4, No.1,2-3.)内容・報告レポートはコチラ。

7) 福永健治(1997)

・オゾンの魚類に対する急性毒性の発現機構 
( 日本医療オゾン研究会会報,Vol.1,No.3, 3-4)内容・報告レポートはコチラ。

8) 大泉誠,鈴木哲也,古屋純一,岡本雄吾,石鍋聡,内田光春(1997)

・効率的な義歯洗浄法の開発 
( 日本医療オゾン研究会会報,Vol.4,No.3,1-3.)内容・報告レポートはコチラ。

9) 山本克治,福永栄(1997)

・オゾン水滅菌バリデーション 
( 日本医療オゾン研究会会報,Vol.1,No.3, 3-4)内容・報告レポートはコチラ。

10) 小阪教由(1998)

・トラック荷室内の抗菌・脱臭の現状及びオゾンによる脱臭試験結果 
( 日本医療オゾン研究会会報,Vol.5,No.2,2-4.)内容・報告レポートはコチラ。

11) 中室克彦(1998)

・生体成分のオゾン処理と変異原性
(日本医療オゾン研究会会報,Vol.5,No.3,1-5.)内容・報告レポートはコチラ。

12) 寺崎信広,福田茂夫,大塚浩通,田村啓二,吉野知男,小岩井照,緒方篤哉(1998)

・ウシにおけるオゾン化自家血液投与による免疫機能に対する効果
(日本医療オゾン研究会会報,Vol.5,No.3,6-10.)内容・報告レポートはコチラ。

13) 上村元子(1998)

・医療福祉施設における着用寝具の微生物汚染
( 日本医療オゾン研究会会報,Vol.5,No.4, 1-3.)内容・報告レポートはコチラ。

14) 草刈眞一(1999)

・農業におけるオゾンの利用(1)-オゾン殺菌効果とオゾンによる水稲種子などの殺菌-
( 日本医療オゾン研究会会報,Vol.6,No.1,2-6.)内容・報告レポートはコチラ。

15) 草刈眞一(1999)

・農業におけるオゾンの利用(2)-オゾン水によるカイワレダイコン種子の殺菌-
( 日本医療オゾン研究会会報,Vol.6,No.2,6-8.)内容・報告レポートはコチラ。

16) 草刈眞一(1999)

・農業におけるオゾンの利用(3)-オゾン水による農業資材の殺菌と水耕栽培への利用-
( 日本医療オゾン研究会会報,Vol.6,No.2,8-10.)内容・報告レポートはコチラ。

<<解説>>

1) 内藤茂三(1999)

・食品産業におけるオゾン利用(1)-食品工場環境のオゾン殺菌効果とその評価(その1)-
(日本医療オゾン研究会会報,Vol.6,No.3,1-5.)内容・報告レポートはコチラ。


合本2号(通巻No.21~No.30) 研究報告


1) 松尾清美,杉光英俊,上村元子,渕上義文(1999)

・低濃度オゾンを利用した介護療養環境用多目的脱臭装置の開発
( 日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.6,No.4,1-6.)内容・報告レポートはコチラ。

2)古賀実,前田洋輔,井村麗子,今村鈴代,松永依子(2000)

・コールドプラズマを利用した臭気物質の分解処理
( 日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.7,No.1,2-6..)内容・報告レポートはコチラ。

3) 中室克彦,上野仁,奥野智史,川井仁,梅谷かおり,戎脇登,福田由之,菅原静代(2000)

・給水栓水とそのオゾン処理水の変異原性、エストロゲン活性および免疫毒性
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.7,No.3,1-5.)内容・報告レポートはコチラ。

4) 白鳥倫治(2000)

・オゾンの生体への投与は組織エネルギー代謝を賦活しうるか
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.7,No.4,2-3.)内容・報告レポートはコチラ。

5) 城所貴(2000)

・義歯臭に対するオゾンの脱臭効果
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.7,No.4, 4-5.)内容・報告レポートはコチラ。

6) 扇間昌規,吉川典子,海野有紀子,小幡美季,坂川梨絵,伊藤誉志男(2000)

・有機塩素系農薬のオゾン水処理による影響
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.7,No.4,7-10.)内容・報告レポートはコチラ。

7) 松本日洋,櫻井正太郎,神力就子,鈴木滋,三浦敏明(2001)

・褥瘡および外科手術後の難治瘻孔・難治創に対するオゾン化オイルの治療効果
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.8,No.1,3-8.)内容・報告レポートはコチラ。

8) 宇田川浩一,粟田良雄,山根和男,佐藤俊策,三浦道三郎,杉浦創,小島満(2001)

・オゾンによる牛乳房炎の治療と乳体細胞数改善例
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.8,No.1,9-11.)内容・報告レポートはコチラ。

9) 熊谷知哉,麻生信之,新井浩一,渡辺聰(2001)

・生活空間で用いるオゾン運搬機器の開発
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.8,No.1,12-16.)内容・報告レポートはコチラ。

10) 緒方篤哉,清水浩,佐敷諭(2001)

・起立不能および起立困難を呈した牛に対するオゾン自家血液療法
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.8,No.2,7-10.)内容・報告レポートはコチラ。

11) 櫻井正太郎,(2001)

・オゾン化油の臨床使用実績について
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.8,No.2, 12-19.)内容・報告レポートはコチラ。

12) 笠井久会,吉永守(2001)

・オゾンによる魚類飼育用水の殺菌法-特に海水への応用-
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.8,No.3,2-6)内容・報告レポートはコチラ。

13) 馬場誠二,佐藤三郎,山部長兵衛,長尾浩樹,(2001)

・オゾン処理計画における理論的考察
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.8,No.3,7-10.)内容・報告レポートはコチラ。

14) 塩田剛太郎(2001)

・直接電解方式オゾン水を用いた院内感染防止への取り組み
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.8,No.4,9-12.)内容・報告レポートはコチラ。

15) 村上弘,水口三保,服部正巳,中村健太郎(2002)

・歯科臨床におけるオゾン水の応用-歯石除去と抜歯への応用-
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.9,No.1,3-6.)内容・報告レポートはコチラ。

16) 高橋信行,中井敏博,佐藤芳夫(2002)

・染料および染料中間体のオゾン酸化による有機塩素化合物生成能の変化
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.9,No.1,7-11.)内容・報告レポートはコチラ。

<<解説>>

1) 内藤茂三(1999)

・食品産業におけるオゾン利用(2)-食品工場環境のオゾン殺菌効果とその評価(その2)-
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.6,No.4,11-13.)内容・報告レポートはコチラ。

2) 内藤茂三(2000)

・食品産業におけるオゾン利用(3)-食品原材料のオゾン殺菌効果-
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.7,No.1,10-12.)内容・報告レポートはコチラ。

3) 内藤茂三(2000)

・食品産業におけるオゾン利用(4)-食品変敗防止へのオゾンの利用技術-
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.7,No.2,8-12.)内容・報告レポートはコチラ。

4) 内藤茂三(2000)

・食品産業におけるオゾン利用(5)-食品変敗防止へのオゾンの利用技術(その2)-
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.7,No.3,5-8.)内容・報告レポートはコチラ。

5) 内藤茂三(2000)

・食品産業におけるオゾン利用(6)-オゾンの法規制
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.7,No.4,11-14.)内容・報告レポートはコチラ。


合本3号(通巻No.31~No.41) 研究報告


1) 村上弘,水口三保,服部正巳,池戸泉美,河合達志(2002)

・オゾンを利用した義歯洗浄器のメチシリン耐性ブドウ球菌(MRSA)とウイルスに対する殺菌効果
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.9,No.3,2-5.)内容・報告レポートはコチラ。

2)中川洋,門脇文俊,奥田慎一,渡辺和臣(2002)

・水ミストとオゾンによる調理排気臭気の脱臭
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.9,No.4,2-6.)内容・報告レポートはコチラ。

3) 中室克彦,坂崎文俊,松並光昭(2002)

・オゾン皮下注射療法の効果について
( 日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.9,No.4,7-10.)内容・報告レポートはコチラ。

4) 釜瀬幸広,三浦幸子,菊池正浩,高木博司(2003)

・オゾンガス殺菌装置の開発
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.10,No.1,4-7.)内容・報告レポートはコチラ。

5) 馬場誠二,長尾浩樹,佐藤三郎,山部長兵衛(2003)

・オゾン半減期測定器の開発
( 日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.10,No.1,8-12.)内容・報告レポートはコチラ。

6) 塩田剛太郎(2003)

・直接電解方式オゾン水の特性と有効利用
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.10,No.3, 2-7.)内容・報告レポートはコチラ。

7) 山村隼志,櫻井美栄(2003)

・オゾンガス発生装置による室内殺菌試験
( 日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.10,No.4,2-6.)内容・報告レポートはコチラ。

8) 花崎秀敏(2003)

・眼科手術におけるオゾン水の利用
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.10,No.4,7-10.)内容・報告レポートはコチラ。

9) 中室克彦,坂崎文俊,奥野智史,上野仁,西正敏,渕上義文(2004)

・オゾン化植物油の医療・環境分野における利用に関する基礎的検討
(日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.11,No.1,3-8.)内容・報告レポートはコチラ。

10) 日下史章,徳山博文(2004)

・前立腺癌におけるオゾン療法の試み
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.11,No.2, 7-14.)内容・報告レポートはコチラ。

11) 緒方篤哉(2004)

・ウシを用いたオゾン化オリーブオイルの臨床応用と治療効果の観察
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.11,No.4,2-6.)内容・報告レポートはコチラ。

12) 坂崎文俊,奥野智史,上野仁,中室克彦(2004)

・オゾン化オリーブ油による酸化的細胞毒性ならびに免疫担当細胞に対する抑制作用
(日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.11,No.4,6-9.)内容・報告レポートはコチラ。

<<総説>>

1)熊谷知哉(2003)

・産業分野における高濃度オゾン適用の動向
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.10,No.2, 12-16.)内容・報告レポートはコチラ。

<<解説>>

1)櫻井正太郎(2004)

・褥瘡治療の実際とオゾン化オリーブ油
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.11,No.4, 10-12.)内容・報告レポートはコチラ。


合本4号(通巻No.42~No.53) 研究報告


1) 熊谷知哉,田島尚,麻生信之(1999)

・オゾン生物処理による染色事業所廃水の高度処理
(日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.12,No.1,4-8.)内容・報告レポートはコチラ。

2) 熊谷知哉(2005)

・低濃度オゾン利用の有効性に関する調査研究
( 日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.12,No.3,42-46.)内容・報告レポートはコチラ。

3) 後藤博(2005)

・核根治術後の疼痛に対するオゾン療法の評価
( 日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.12,No.3,46-50.)内容・報告レポートはコチラ。

4) 北原節子,石原ともえ,高橋智恵子,奥井恒明,石川元(2005)

・人工透析廃液の処理に関する研究‐オゾン水および活性汚泥による処理‐
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.12,No.4,60-66.)内容・報告レポートはコチラ。

5) 中室克彦,秋本記代子,深谷信彦,栗林恵美,古富麗奈,吉岡和剛,松並光昭(2006)

・オゾン療法としてのオゾンガス皮下注射の治療効果に関する調査研究
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.13,No.1,6-12.)内容・報告レポートはコチラ。

6) 広直樹,廣瀬潤,小柳清夏,中室克彦(2006)

・洗濯性能向上のためのオゾンガス利用
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.13,No.2,33-38.)内容・報告レポートはコチラ。

7) 立川眞理子,手塚雅勝,山中健,中室克彦(2006)

・バイオフィルムモデルを用いたオゾン水による殺菌・除去効果の基礎的検討
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.13,No.3,50-56.)内容・報告レポートはコチラ。

8) 小島悦子(2006)

・胎盤療法と併用したオゾン療法
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.13,No.3,57-59.)内容・報告レポートはコチラ。

9) 片岡裕美,扇間昌規,坂崎文俊,中室克彦,山本格士,廣田誠一,市川厚(2006)

・炎症反応およびアレルギー反応に及ぼすオゾン化オイルの影響
(日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.13,No.4,67-73.)内容・報告レポートはコチラ。

10) 奥田慎一,小阪教由(2006)

・オゾンガス滅菌におけるD値の測定
( 日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.13,No.4,74-78.)内容・報告レポートはコチラ。

11) 寺尾智恵美,寺尾槌二,土居奈津子,中室克彦(2006)

・オゾン処理型循環ろ過機を用いた浴槽水の安全性に関する調査研究
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.13,No.4,79-85.)内容・報告レポートはコチラ。

12) 藤井隆也,鈴木功,江副創,坂崎文俊,奥野智史,上野仁,中室克彦(2007)

・オゾン水の安全性評価に関する研究
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.14,No.1,3-8.)内容・報告レポートはコチラ。

13) 浦野崇,中澤一裕,遠藤幸人,釜瀬幸広(2007)

・低濃度オゾン水による殺菌への適用
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.14,No.3,46-48.)内容・報告レポートはコチラ。

<<総説>>

1)高橋正好(2007)

・マイクロバブル・ナノバブルの基礎と工学的応用‐オゾンの新しい可能性についての検討‐
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.14,No.4,68-74.)内容・報告レポートはコチラ。

<<解説>>

1)山本竜隆(2005)

・褥瘡治療の実際とオゾン化オリーブ油
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.12,No.4,67-71.)内容・報告レポートはコチラ。

2)中室克彦(2005)

・オゾンは「食品添加物」に登録されている
(日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.12,No.4,72-73.)内容・報告レポートはコチラ。

3)立川眞理子,中室克彦(2007)

・オゾンと塩素:Ⅰ.水への溶解とその作用
(日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.14,No.1,11-14.)内容・報告レポートはコチラ。

4)江本明貴子,帯金静,中室克彦(2007)

・オゾン水の手洗いへの利用
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.14,No.2,32-36.)内容・報告レポートはコチラ。

5)立川眞理子,中室克彦(2007)

・オゾンと塩素:Ⅱ.水中微生物に対する不活化作用
(日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.14,No.3,49-52.)内容・報告レポートはコチラ。


合本5号(通巻No.54~No.61) 研究報告


1) 坂崎文俊,上野仁,中室克彦,筒井剛毅,湯浅義三,錦善則,柴田友康,古田常人(2008)

・ダイアモンド電極を用いたオゾン水スプレー
(日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.15,No.1,3-10.)内容・報告レポートはコチラ。

2) 城所貴,村上弘,池戸泉美,服部正巳(2008)

・「オゾン・オゾン水の医療への応用」に関するアンケート調査
( 日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.15,No.2,39-44.)内容・報告レポートはコチラ。

3) 清水無空(2008)

・小動物におけるオゾン療法~注腸法に関する考察~
( 日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.15,No.3,59-63.)内容・報告レポートはコチラ。

4) 中室克彦,山崎謙治(2008)

・川流域の流下に伴うノロウイルスの分布と水中ノロウイルスのオゾンによる不活化
( 日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.15,No.4,78-85.)内容・報告レポートはコチラ。

5) 中村八寿雄,早矢仕文男,黒松久,釜瀬幸広(2008)

・高濃度オゾンガスによる病院寝具類向け消毒装置の開発
( 日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.15,No.4,88-92.)内容・報告レポートはコチラ。

6) 杉原伸夫(2009)

・胎盤療法とオゾン療法との併用について
( 日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.16, No.1,4-9.)内容・報告レポートはコチラ。

7) 安田英巳,広瀬範昭,中島邦泰,石渡幸雄,秋月妙,多川政弘,市川和寛,錦善則,富谷博文(2009)

・犬および猫の膿皮症,脂漏症ならびに外耳炎等に対するオゾン水の有用性
( 日本医療・環境オゾン研究会会報, Vol.16, No.3,50-59.)内容・報告レポートはコチラ。

<<総説>>

1)新谷英晴(2008)

・医療用品製造環境滅菌剤としてオゾンガスの有効性について
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.15,No.2,33-38.)内容・報告レポートはコチラ。

2)三浦敏明(2008)

・炎症性疾患とオゾン‐オゾンは動脈硬化症の発症原因か?‐
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.15,No.3,54-58.)内容・報告レポートはコチラ。

<<解説>>

1)帯金静,江本明貴子,中室克彦(2008)

・オゾン水の眼科および歯科領域における消毒利用
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.15,No.1,11-14.)内容・報告レポートはコチラ。

2)立川眞理子(2008)

・バイオフィルムとオゾン(1)バイオフィルムの構成成分とその形成
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.15,No.4,95-97.)内容・報告レポートはコチラ。

3)日下史章(2009)

・新型インフルエンザの予防と治療におけるオゾンマグネ療法の利用法
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.16,No.1,10-11.)内容・報告レポートはコチラ。

4)立川眞理子(2009)

・バイオフィルムとオゾン(2)オゾンによるバイオフィルムの殺菌・除去作用
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.16,No.1,12-14.)内容・報告レポートはコチラ。


合本6号(通巻No.62~No.69) 研究報告


1) 日下史章,永田傳(2010)

・脊柱管狭窄症(SCS)におけるオゾン療法の試み
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.17,No.1,3-6.)内容・報告レポートはコチラ。

2) 中村八寿雄,早矢仕文男,黒松久,釜瀬幸広(2010)

・オゾンガスを用いたリネン消毒装置の開発
( 日本医療・環境オン研究会会報,Vol.17,No.2,39-44.)内容・報告レポートはコチラ。

3) 要明雄(2010)

・進行期乳癌に対するオゾン療法の試み
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.17,No.2,55-55)内容・報告レポートはコチラ。

4) 上村晋一,中原王寿,栗崎省吾,種子野季充子(2011)

・大量自家血オゾン療法と酸化ストレス
( 日本医療・環境オゾ研究会会報,Vol.18,No.2,41-44.)内容・報告レポートはコチラ。

5) 高知高専,土居俊房,斎藤博之,中室克彦(2011)

・オゾンおよび塩素によるネコカリシウイルスの不活化
( 日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.18,No.4,90-95.)内容・報告レポートはコチラ。

<<総説>>

1)都田昌之,米原崇広,井腰達郎(2010)

・技術革新を支える機能水
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.17,No.3,59-66.)内容・報告レポートはコチラ。

2)三浦敏明(2010)

・生体分子のオゾン化反応生成物の生物学的作用(その1)
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.17,No.4,83-89.)内容・報告レポートはコチラ。

3)三浦敏明(2010)

・生体分子のオゾン化反応生成物の生物学的作用(その2)‐オゾンによるサイトカインの誘導と核内転写因子の活性化‐
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.18,No.1,3-12.)内容・報告レポートはコチラ。

4)嵯峨井勝(2010)

・オゾン療法の作用メカニズムに関する考察~Mildな酸化ストレスを介して抗酸化能を高め、治癒に導く仕組み~
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.18,No3,58-79.)内容・報告レポートはコチラ。

5)三浦敏明(2010)

・生体試料に適用できる酸化ストレス度と抗酸化力の測定法(その1)‐血清の酸化ストレス度の測定法‐
(日本医療・環境オゾン研究会会報,Vol.18,No.4,96-107.)内容・報告レポートはコチラ。